

そんなに食べていないのは本当でしょうか?
冷静に1日に飲食したものを思い返してみてください
飴玉一つにしても食べたもの
意外とちょこちょこと食べているものです
そう、動かずに食べれば体重も増えます
今日はご褒美!!が口癖だったり
よし、明日からやろう!と先延ばし
一枚だから一個だからとつい手が伸びる
痩せたいのに実行できない誘惑への弱さ
理由は他にも
▢ストレスによる暴飲暴食
▢からだが硬く可動域が狭い
▢食事を抜く
▢急いで食べる癖
▢むくみやすい
▢冷えやすい
▢運動不足
どれをとっても行動が無ければ改善はせず
ずっと痩せたいといい続ける自分のままです
ぜひ現在のご自身のうしろ姿や横の姿を撮影してみるのも
痩せる行動のきっかけの一つになるかも
撮影したご自身を姿を見た感想はいかがでしょう?
自分ではあまり見る事がない角度ですが
この姿を多くの方が見ています
体重の減少は嬉しい結果ですが
減少後もどう持続するかが重要
長期決戦に挫折することなく続けるには
とにかく楽しく続ける事です
痩せよう痩せようと気負っていると
もうそれだけでストレスになり逆効果
年齢を重ねると身体にいろいろなダメージが出てきます
病院や健康診断で
「歩いたり軽い運動をしてもう少し痩せましょう」
そう言われた方も多いのではないでしょうか?
痩せるためには
◎基礎代謝を上げる
◎腸内環境や姿勢を整える
◎ストレッチをする
◎からだを温める
◎1日3食をよく噛んでゆっくり食べる
◎軽い運動をする
◎良質な睡眠をとる
◎ストレスをためない
まずは食事
噛むことに集中するためにも箸を置くことをオススメします
自然とゆっくりとした食事のとり方になりますよ
食べたものは身体に反映します
まごわやさしいを基本にメニューを考えてみては
腸内環境も徐々に変わってきます
運動することは身体を温め代謝を上げます
また動けばよく眠れます
すべては血のめぐりが重要です
ですが、歩きたくても膝が痛い、脚や腰が痛い
がんばってウォーキングやストレッチを始めたけれど
逆にからだを痛めてしまった
そもそも動ける準備が整っていない身体です
突然、動け!動け!と言われても悲鳴を上げケガにも繋がります
まずは動きやすい身体に整えてから動くことをオススメします
フーレセラピーは心地よい揺らし、擦り、リズミカルな踏み
痛みはなくただ気持ちいいのに不思議と整い持続します
揉み返しが気になる方も強い刺激が苦手な方も
若い方から健康な高齢な方まで無理なく受けられます
日常から抱える心や身体の違和感
少しでも減ったら毎日が明るく楽しくなりますね♡
ふみふみされているうちに痩せちゃうかも
次のお話しは 「食べて、動いて健康的に痩せよう!」
東京都青梅市でフーレセラピーができるAsianMoonなごみ