

目がぼやけたりショボショボしたり
目の渇き(ドライアイ)や充血したり
頭が重いとか肩こりはありませんか?
眼鏡の度はあっていますか?
コンタクトは正しく使用していますか?
カメラのレンズの役割をする水晶体と
水晶体を引っ張ったり緩めたりする時に使う筋肉(毛様体筋)
を調節しながらピントを合わせ物を見ています
パソコンやスマートフォンをジッと見ているときは
この毛様体筋が緊張した状態が続き疲れが生じます
また、涙は目の機能をスムーズにしてくれる大切な存在
画面を凝視することで、まばたきの回数が減り
目が乾きやすくなり、更に目は疲れやすくなります
パソコンやスマートフォン、ゲームを長時間することによって
交感神経が高まった状況が続きます
交感神経と副交感神経とのバランスが崩れ自律神経の乱れにも繋がります
また人の身体のバランスは
「目」「耳」「足裏」で取っています
目を閉じて片足で立つとフラフラしたり
スイカ割りの時のように目をふさぐと
まっすぐ歩けない、方向が分からないといったように
目からの情報を遮断されることで平衡感も鈍くなってしまいます
車酔いや船酔い、波酔いが起こるのも
目からの動きと耳や足(カラダ)の揺れが原因でおこります
「いつもこれを見てると静かにしてるから~」
お子さんにタブレットやスマートフォンで
映画や画像を見せている方を多く見かけます
大人でも目の疲れが多い時代
目の発達にとても大事な時期のお子さんにはもっと影響があります
近視や遠視、乱視はもちろん最近は斜視が多いと聞きます
出来るだけ目と身体の健康を守ってあげたいですよね
また、疲れているときは
どことなく冷たく神経質な目をしています
楽しそうに話しをしているときは
ワクワクしたキラキラした目をしていますね
「目は口ほどの物を言う」というように
口には出さなくても、知らず知らずのうちに
今の身体や心の状態が目に現れいるのです
では、どうやって目を休めるのか?
仕事や環境が変わらない限り、
目の疲れが自然と良くなることはありません
今の生活とうまく付き合いながら、目を休める時間を作ることが大切です
目を休めることは、脳を休める事にも繋がります☝
目の周りの筋肉を緩め、目や視神経、脳を休める
視界はクリアになり、脳もスッキリします
見えていた色や視野も変わって見え、世界観が変わります
平衡を保つ足の裏にも身体に関わるたくさんのツボがあります
足の裏の刺激はちょっと苦手、、、そんな方には
強い痛みや刺激ではないのに、しっかりほぐれます
揉み返しの心配もありません
首も ⇒ 
肩も ⇒ 
頭も ⇒ 
頭のてっぺんから足の先まで行うフーレセラピーで
お悩みも一挙に解消!!!!
ただし、いつまでも改善されない場合は
ただの目の疲れではないかもしれません
目の異常ということも考えられますので
病院で診て頂くことをオススメします